東京で刺青を除去した理由や費用

日常生活に支障が出てき始めたので刺青除去を考え始めた

日常生活に支障が出てき始めたので刺青除去を考え始めた | 担当医もレーザー治療がおすすめと強く言っていた | 誰かに刺青を勧められても消すことを考えたら二度と入れない

私は20代の頃に背中と左腕、左脚に刺青を入れましたが、30代に入ると若干色が落ちてきたのと日常生活に支障が出てき始めたので除去を考え始めます。
自宅は神奈川県ですが、近くでやるのは少し気が引けたので東京都内で探したところ、いくつかいいクリニックを発見しました。
駅から近いところを数件リストアップしましたが、初めての体験なのですぐに決められず、とりあえずカウンセリングを受けてみることになります。
一番気になったのは費用ですが、最も安いのはレーザーを照射して消す方法です。
他には切開法や皮膚移植法、削皮がありましたが、どれもそれなりに痛みを感じるのと費用が倍以上するします。
レーザー治療が一番期間を要すると言われるも、他は数カ月間ガーゼをはがせなかったり、切開した皮膚が閉じるまで時間が掛かったりとデメリットの方が多かったのでレーザー治療を選びました。
再びカウンセリングを受けますが、私の刺青の範囲から期間や費用を計算したり、簡単なアレルギーテストを行います。
テストで問題なかったので後日クリニックへ行き除去を行いました。